一プレイヤーの足跡として御笑覧ください。

未だに賛否両論(どちらかと言うと否寄り…?)で語られることの多いプロマシア・ミッション。
ただ、私自身は良い遊び仲間に恵まれたおかげで、
比較的先行組であったにも拘らず、その難易度さえも楽しみながら進めることが出来ました。

課金しているからには全員が容易にクリア出来る様なシステムを採るべきなのか。
それとも然るべき難易度を保ち、脱落者を生んででも攻略の楽しさを提供するべきなのか。
ライトユーザーとコアユーザーの狭間で揺れるように、幾重にも調整が繰り返されたこの物語は、
MMORPGにおけるゲームバランスの難しさを浮き彫りにしたように思います。

確かにお話はおもしろかったかもしれないですが・・・「プレイヤーがいなくてもNPCだけで戦うんでも大丈夫だったんじゃない?」っていう感じのストーリーですからorz
最後のBCだけは好きです。
パラダモの丘の登り方を検索したらこちらにたどり着きました。
とてもわかりやすく解説されているので使わせていただきます。
いくつか記事を拝見したところ引退なされたのようで、
お疲れ様でした。
ブログ主様のリアルの生活に幸せがりますように。
それでは。



