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2006年 10月 31日 |

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爪を立てた 君の細い肩を照らした 月光


点けっ放しにしていた深夜のTVから、懐かしい曲が流れてきました。スキンヘッドで音域の狭いボーカルは、血管が切れそうな唄い方をしていた若い頃より枯れて、少しだけいい感じになっていました。
特にファンではないのですが、この歌は本当に好きです。

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by naojim0715 | 2006-10-31 22:00 | wandering FFXI |
2006年 10月 30日 |
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熱波襲来中のゼオルム火山。空の色が山吹色。正面から水を食らってあぶあぶしてるR子と、露出の激しい竜AF(♀)の下半身しか写ってないAn嬢。
ここのイモ(Magmatic Eruca)は、炎天候時にはデフォルトでTP300+更にTPリジェネだそうで…。変なタイミングでインシナレートをもらうと忍者でも丸コゲです。

いつも混雑してるように思えるゼオルム火山も、探せば案外穴場のキャンプ地が見つかるもので、最近はI-9の監視台(?)のある段差のすぐ下でサカナばっかり狩ってます。昼間は排熱口(?)のフタの上、夜はオバケのPOP時間に合わせて場所を少し北にずらせば安全。自分達で模索しながらこういう場所を見つけるのも、身内Lv上げでの楽しみの一つです。
by naojim0715 | 2006-10-30 22:00 | wandering FFXI |
2006年 10月 29日 |
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以前のPCでは、デュナミスを攻略する際に少しでも処理を軽くするために、天候のエフェクトや影、モーション等を全て簡易なものにしたりと、プレイ環境の設定に苦労をしていました。
今のPCでは、普段のままの設定でも快適に動けるようになり、随分助かっています。と同時に、デュナミス本来の風景も味わえるようになりました。一応昼夜があり、光による情景の変化も楽しめます。終日陰鬱な雰囲気で満たされてますが、これはこれで趣きがあるかなと。

でも、海は絶望的な色。

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by naojim0715 | 2006-10-29 20:09 | wandering FFXI |
2006年 10月 28日 |
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週に1~2回、実にゆっくりとしたペースで忍者を上げています。現在Lv66。最近このLv帯の後衛(特にヒーラー)が少ないのは皆さんもご存知の通りで、ジョブバランスに拘ったPT構成を目指すと、それだけで時間を食ってしまいます。
で、人集めの時間を倹約するために、Lvの近いLSメンバー4名(忍・竜・赤・青)で狩りをすることが増えたのですが…。実はこれが結構稼げてます。ゼオルム火山のカニ、イモ、サカナ相手に、時給5,000~6,000。「行きますかね」「行きましょう」→移送の幻灯→狩場直行→即開始で気軽に稼げる経験値としては十分です。

このレベルになって、タゲ保持が少し楽になってきました。それでもガチガチの前衛さんに本気を出されたら、取り戻すのに苦労しますけど。忍者って、本当に「やる」のと「見る」のでは大違いだ…。
by naojim0715 | 2006-10-28 22:00 | wandering FFXI |
2006年 10月 27日 |
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育成を始めてから約90日。ウチのチョコボも「すっかり貫禄が出た安定期」に入ったようです。
フィジカル面に拘ってかなり偏った育て方をしたつもりなのに、力は「標準クラス」、持久力は「少しはあるよう」、その他は「あるかないか」止まりでした。おかげで愛情は散々。コマメに世話をしても、たまにキューピッドワームを与えても、結局飼い主のことは「全然気にとめてない」そうです。
それにしても、愛情があっという間に下がるのに比べて、他のステータス変化があまりにも緩やか過ぎ。修正は入ったようですが、育て方によってもう少し顕著な差が出るような調整をして欲しいものです。

子供の頃が一番可愛いのは、人間にとってもペットにとっても普遍の法則ですね。

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by naojim0715 | 2006-10-27 00:30 | wandering FFXI |
2006年 10月 26日 |
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ハロウィンイベント「闇百合の魔女」でもらえるウィッチ(コヴン)ハットとランタン。ハットは先っちょのフニャり具合とエンブレムがいい感じ。ツバの切れ目から耳が飛び出してるところもチャームポイントです。
ランタンは3国それぞれに応じたタイプのモノが用意されてるのですが、モンスターをモチーフにした他の2国に比べ、我がサンドリアはカボチャ…。ある意味最も現実的で、質実剛健な王国っぽいとも言えますね。見た目は地味だけど、呆けた表情に味があってヨシ。煮物にしたいような色をしてます。

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by naojim0715 | 2006-10-26 22:00 | wandering FFXI |
2006年 10月 25日 |
またまたエントリー更新の間が空いてしまいました。何度も訪問していただいた方、本当にすみません。
その間、ヴァナ・ディールでも何人もの方から励ましや叱咤のお言葉をいただき、とても嬉しく感じる一方、申し訳ない気持ちを鬱々と積み上げていました。しかし、やはり現在の昼間(仕事中)の状況では、文才が乏しい上に遅筆の私にとって、まともな文章を書くための時間が足りないようです。
幸い、画像加工や補正程度であれば仕事柄片手間に出来る環境ですので、しばらくは「画像主体+テキストおまけ」の私的SSアルバム風にスタイルを変えて続けてみたいと思っています。


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マムークで新獣人・ポロッゴに会ってきました。獣人というより「そのまんまカエル」です。
ウワサによると、歌を唄って魅了してくるらしいのですが、私達にはその美声を聞かせてくれませんでした。その代わり、忍者&魔道士泣かせの「水風船爆弾(範囲ダメージ+沈黙)」というTP技は、カバンの中のやまびこ薬が心細くなるほど連発。

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ユニークな動きも多くて笑えます。特にヤラれて倒れる時のアクションは必見。


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by naojim0715 | 2006-10-25 22:00 | wandering FFXI |
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The Original by Sun&Moon