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2005年 11月 29日 |
以前から、SS(画像)に関して度々質問をいただきます。
FFXIのスクリーンショット機能は、プレイの記録や思い出を残すのにとても便利な機能ですが、満足のいく画質で撮れることは滅多にありません。「え~、こんな真っ暗じゃなかったよ」とか「なんだかボケボケ…」とか、プレイ時の画面とはかけ離れた仕上がりに幻滅する場合が多く、少しでも綺麗な画像を載せたいと願うblogerの皆さんにとっては、大きな悩みだと思います。

そこで私なりの工夫を、「ちょっと篇」と「もっと篇」に分けてご紹介。
画像に詳しい方や既に色々と工夫されている方にとっては、蛇足に過ぎない内容です。読み飛ばして一笑してください。

●SSの補正 《ちょっと篇》 ※少し重いかも知れません
2005年 11月 27日 |
b0025831_20202845.jpg私がお世話になっている裏LSは、このところ寒冷地強化月間になっています。今週はザルカバードでしたが、戦力的な不安もあったためにクリアを目的とせず、デーモン軍団掃討に絞った攻略になりました。

いつもは先を急いで放置する目玉+デーモンを、今日ばかりは丁寧にローラー作戦で殲滅。そのせいもあってか、今まで1~3個平均だったAF-IIのドロップが、この日に限って何と9個の大盤振舞いでした。赤×2、ナイト×2、戦、獣、白、竜、侍×各1と、メンバーのモチベーションを大幅にアップさせる好結果です。


最初の赤AF-II(デュエルシャポー)は、シーフで参加していたSh氏が〆を務めた序盤のデーモンNMからポロリ。私が参加し始めてから初のシャポーで、気持ちの昂ぶりを押さえつつロットすると、オドロキの899。
しかし、さすがに8人(?)も希望者がいればもっと高い数字が出るのは当たり前で、既に赤猫Ei嬢が叩き出していた980台の鬼ロットには届きません。どうせ適わないなら中途半端に800台なんて出なくていいのに…と苦笑してしまいましたが、Ei嬢にはいつも指揮系統でお世話になっていることもあって、素直に「おめでとう」と言えることが救いです。

2個目のシャポーは中盤、デーモン軍団との乱戦中に出ました。いや、出た「らしい」。と言うのも、私自身はマラソン補助や回復、モンクデーモンの世話に忙殺されていて全く気付かず。何人かのロット結果が出るのを見て慌ててロットはしたものの、流れるログの中で自分の数字を見届ける余裕もなく、慌しい戦場へと意識を戻していました。
僅かに視野の隅に残ったのは、Sh氏が出した920台。戦況が落ち着いたら「Shさん【やったー!。】」とtellを入れてやろうと構えていると、逆に親しい何人かからtellが。

「おおおお」「【おめでとう!。】」

…はい? …えーと、私じゃなくてSh氏ですよ。
少し余裕が出来た後、訝しい思いでロット画面を開いて自分の目を疑いました。



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…!

モニターの前で一瞬思考が止まり、直後にリアルで発した言葉が「…うそ、マジか」。何とも安っぽいベタなリアクションでネタにさえなりません。人間、本気で心底ビックリした時はこんなもんです。
それでも戦況は余韻に浸る暇も与えてくれず、画面の中のRossoは右往左往のてんてこ舞い中。当のSh氏からは「ロッソさん、(事故による流れ防止のために)貨幣パスして」とアドバイスまで貰い、「ありがとう」と返すのが精一杯の間抜けぶり。おかげで無事獲得出来ましたが、攻略後半は忙しい場面が多く、皆さんの言葉に対してろくな返事も返せず、申し訳ありませんでした。

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…ところが。この日はこれだけではなかったのです。
どういう訳か、この後に出たフリーの竜騎士AF-II(ウィルムアーメット)も、ロット勝負の末に獲得。さらに、流しルールのモニヨン銀貨までが懐に。

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全く以ってアンビリーバブル且つミラクルな週末でした。
実は、この前日の土曜にもツイてたことがあったのですが、それさえも霞んでしまう日曜の夜。
「明日、寝込むんじゃないのw」「インフルエンザだねwww」と身に染みる温かいお言葉もいただきました。
でも大丈夫。今のところ元気です。

この場を借りて、改めてお祝いの言葉をくださった方々と、裏LSメンバーの皆さんに感謝。
ありがとう。
2005年 11月 23日 |
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暗黒騎士が、やっとLv75になりました。やるべきことはたくさんありますが、とりあえず一段落。
上手くて強いDark Knightへの道程は、まだまだ遠く険しそうです。

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お祝いに、顔面クラッカーを食らいました。


2005年 11月 21日 |
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呼び出す度にファッションに文句をつけていたら、最近Radille(フェロー)のセンスが変わってきました。
中でもトレダー系のコーディネートは、あえてスロップスではなくスリムなボトムを合わせたあたり、なかなかのものです。手だけが軍手だったのが少し残念ではありますが、トレダーに両手刀というミスマッチも良い感じ。これからも、この調子でお願いしたいものです。





b0025831_1536852.jpgちょっと失礼。Radilleよ。
何か勘違いしてらっしゃるようね。あなたに言われて着替えたと思われるのはシャクだし、トレダーはもう着ないことにしたわ。残念ね。
それよりもあなた、他人の装備のことを言えた義理? 先日、二度目の「虚ろ」の調査をお願いした時の格好は何でしたの。事前に大事な調査だと言っておいたのに、下着に武器なしってどういうことかしら。
おかげで怪しい場所を調べてる最中にエンプティに邪魔されて、逃げ帰る羽目になったじゃないの。あれほど簡単な調査を失敗する人は初めて見たわ。ゴブリン、いやウサギ以下ね。
バインドやスリプルをかけて慌てて出口に走るあの時の後ろ姿。素手の暗黒騎士だと無理もないでしょうけど、あんまり笑わせないでくださる?

ファッションと言えば、あなたのLSリーダーのフェロー…Grauffemartさんだったかしら。
彼に関してはどうなの。…あら、リーダー本人は気に入ってらっしゃるの?
それなら私が口を挟むことではないわね。

お似合いですこと。



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2005年 11月 20日 |
久しぶりに日曜の午後早い時間にログインすると、待っていたかのようにJe嬢からtellが来ました。
「革命を起こそうと思うんですが、手伝ってくれませんか」
革命…? 既にR子とフェロー育成連戦の約束後で、準備をしていたために断ってしまいましたが、何やら気になります。
「手持ちの資金だけで、サルタをサンド領にしてみようと」
本気ですか。一人で?
「ロッソさんのblogのネタにもなるかと思って。と言うか完全にネタ狙いです」

面白い思いつきです。確かについ最近、ロンフォールがウィンダス国民によって落とされたことがありました。しかし、それも多くの人達が前もって呼びかけ合い、一致団結した結果。この時点では私はもちろん、Je嬢本人も本当に一人で出来るかどうかなんて分かっていません。

b0025831_19552868.jpgフェロー育成をしつつJe嬢からのtellに耳を傾けていると、やはり芳しくない模様です。
「これってある国のメーター(途中経過)がフルに近いと、いくらがんばっても変わらない、なんてことはないよね…?」
何しろ具体的な前例や目安が少ないので、私に訊かれても困ります。その後も頑張ってはいたようですが、思うように結果が表れない様子で、私も所用があったために一旦ログアウトしてしまいました。


b0025831_1956599.jpgそして夜。
近頃では数少ないフリーの夜を暗黒のLv上げに使おうと、慌ててメンバーを募ったり、狩場を探したりしているうちに、Je嬢の革命のことは一時頭の片隅に追いやられていました。
それにしても、日曜の夜だけあってどこの狩場も大混雑。途方に暮れていたところ、たまたまR子が提案した「ルフェーゼ野の大鳥」案にメンバー全員が乗り気になり、一縷の望みをかけて向かうことに。

狩場に到着すると、案の定PTは私達しかいません。ただし、ここでやった経験があるのはR子だけ。私も以前、何度かここでLv上げをしているPTを見かけたことがありますが、ウマイかマズイかまでは不明です。
恐る恐る狩り始めてみると、強さが手頃なだけはでなく、経験値も十分。リーダーとしてホッとしながら安定した狩りを続けているうちに、Je嬢のことが気になり始めました。


そんなところに、タイミング良くJe嬢からtellが。
「○○(1st LS・Je嬢のメインLS)のメンバーに気付かれたみたい。彼らが言うには、ジュノで何人かの人がshoutで騒ぎ始めたようですょ」
何…? あれからマジで続けていたのかと驚くと同時に、現LSでもジュノのshoutが話題に上り始めました。
「リージョンのことで騒いでる人がいるみたいだけど、どうしたのかな」
これはひょっとして大変なことになってるのかと思いながらも、Lv上げの現場を疎かにするわけにもいかず、そのままルフェーゼ野で狩りを続けていました。

23時半を回った頃に、再びJe嬢からのtell。
「クックックッ…。気づいた時にはもう遅い。革命とはそういうものだよ」
なんだか口調まで変わっています。まるでカエルの軍曹か、赤いモビルスーツに乗ってる人のようです。

まさか。

ハッと気付いてリージョン情報を開き、サルタバルタにカーソルを当ててみると…。本当にやっちゃいましたよ、この人。しかも、関心が薄れていた人達の虚を突くような隠密行動で。


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夜中0時。リージョンの集計が開始され、狩場のPT内でも自分の所属国を応援する声が上がります。サンドリアから一人の無謀な刺客が放たれていたことも知らずに。
そして、集計発表の時間。1位サンドリア、2位ウィンダス、3位バストゥークのログが流れました。しかし今回に限って、ランキングは眼中にありません。気にかかるのはただ一点、サルタバルタの支配状況だけ。
その結果は…。



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「補給一番乗り! でも今週はお金稼ぎがメインになりそうです」

孤軍奮闘した偉大な革命家、この日の最後のお言葉でした。
努力が報われたことに乾杯。そして一人のサンドリア国民として、深く感謝します。
スゴイぞ、Je嬢。
2005年 11月 15日 |
次世代ハードの一番手とも言える「X-box 360」の発売が近づいてきました。

X-boxに限った話ではなく、新ハードの黎明期におけるソフトは、ショールーム的にスペックを使ってみた「だけ」の物が大半を占めます。それは、ハードのキャパを誇示することが商品力として通用する時期でもあるために、仕方がないことでもあるのでしょう。おかげで、今までどれほどの散財をしてきたことか…。
ただ、現行X-boxは、発表時どころか現在に至るまで魅力を感じるコンテンツに恵まれなかったこともあり、個人的には本体の購買意欲にまでは繋がりませんでした。同様に、新X-boxに対してもさほど大きな関心は持っていません。

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それでも、X-box360版のFFXIには多少なりとも興味をそそられています。
3年前以上も前に正式サービスを開始したMMORPGの、しかも「β版」が初販のオマケというのもどうかとは思うのですが、あのTFLOの恥ずかしい開発破綻等で、現行機がオンライン(MMO)市場への本格参入を果たせなかったことを考えると、手間と金のかからない手堅い選択とも取れます。
また、好意的な見方をすれば、FFXIが未だに販売戦略上のフックとして通用するだけの支持を受けているとも言えるでしょうか。

当然、次世代機で走るFFXIだからと言って、最先端のグラフィックパフォーマンスを存分に発揮した内容に生まれ変わっているわけではありません。Windows版がベースなので、それなりの性能を持つPCでプレイする以上に美麗な画面が楽しめるわけでもないでしょう。しかしその分、ポリゴン数やテクスチャーの面では十分な余裕があるはずの処理能力が、どのような部分に活かされているのかが気になります。
同時に表示されるオブジェクト数やモーション、遠景の描写力、回線速度に依存する点を除いたクライアント側での様々な演算処理等が、16:9のアスペクト比の中で滑らかに楽しめるのならば、ヴァナ・ディールという世界が持つ潜在的な魅力をもっと引き出すことが出来るのではないかと、密かな期待を募らせたりもするのです。

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今までにも何度か触れてきましたが、ヴァナ・ディールの何気ない瞬間には、長い間遊び続けているプレイヤーでさえも足を止めさせる魅力があります。さすがに数年も経過した今では、ハードのスペックや解像度に頼った描写力においては、オン・オフ問わず遥かに優れたゲームも多数出てきました。それでも、単なる写実性を超えた空間を「イメージとしてのリアリティ」を持たせつつ演出するセンスは、未だに一線級だと思います。


少し前のゲームショーで、FFXIのクリエイティブスタッフが関わったと言われる、PS2の次世代機(PS3)用デモ映像が流れたことがありました。それはまるで、数百年後のジュノを思わせる光景で、息を飲むほどの緻密な描写と現在のヴァナ・ディールの延長線上にあるかのような世界観やファッションは、FFXIプレイヤーを惹きつけるのに十分なオーラを放っていました。
PS3においても「MMORPGの開発は視野に入れている」とのコメントはありましたが、それがFFXIの続編となるかどうかは定かではないようです。もちろん、世界観を正統に引き継いだ続編であって欲しいと願うのは言うまでもないこと。しかし、それがどのような系統の作品になろうと、今のヴァナ・ディールが持っているようなセンスは失って欲しくないものです。


ゲームバランスや運営に対する感覚は、もう少し磨いてね。


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2005年 11月 12日 |
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両手剣・グラウンドストライク始めました。
フェローの育成でウガレピに行ったついでに跳ねまくりです。

飛び上がるあたりはサベッジの両手剣版のような感じですが、武器が重いせいか現実的な高さのジャンプしかしません。しかし、重さを利用して力任せに振り下ろすようなモーションは、ある意味サベッジよりsavage(野蛮)。スピンスラッシュが横真っ二つだとすれば、これは縦に叩き潰すようで、小さい相手だとぺっしゃんこかミンチになりそうな勢いです。

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だからと言って圧倒的に強いかと言えば、そうでもないようで…。使い勝手の面では、ステータスボーナスの乗り具合(STR50% INT50%)は良いのですが、スピンスラッシュのTP倍率には適わず、両手剣で無理矢理「闇」連携を出そうとしない限りは、あまり出番はなさそうです。


b0025831_11391919.jpgでも、クエストWSだけあって着地時のエフェクトだけは派手。光の渦が広がるとともに、何かが割れて飛び散ってます。調子に乗って寺院の床をあちこち壊したようなので、損害賠償を請求される前に帰ってきました。

2005年 11月 09日 |
b0025831_15491167.jpg暗黒騎士がLv74になり、最近はメインで行動する時間も増えました。
しかし、赤魔道士の時とは勝手が違い、ソロで自由自在に何処でも闊歩というわけにはいきません。特に手強いモンスターが徘徊しているダンジョン等では、どうしても拭いきれない漠然とした不安感が付いてまわります。

b0025831_15492691.jpgこれはもちろんジョブの優劣ではなく、単に私がメインとして過ごしてきた時間の差にその原因があります。そして、もうひとつの理由は赤魔道士が高いサバイバル能力を備えていることにもあるのでしょう。
昔から「逃げ足最速」と陰口を叩かれているように、赤魔道士はかなりヤバイ状況に陥っても生き延びる術だけには事欠きません。踏みとどまって粘るにしても、尻尾を巻いて逃げるにしても、「次の一手」が豊富にあるということは、心強さに繋がります。

b0025831_15493874.jpgただその反面、バランスには長けてはいても、決定的な「力」に欠けているのも事実。思い起こせば、そのストレスを埋め合わせるように、正反対とも言える極端なジョブデザインに惹かれてしまったことが、私が暗黒騎士を選んだ動機でした。

末席に落ちつつあるアタッカーとしての総合力は如何ともし難いところですが、その攻撃力と打たれ弱さのアンバランスや、妙にテクニカルな戦闘作法は、歪ながらも大きな魅力。特に同格以下を相手にした時の圧倒的な強さと、拮抗した相手との「ヤルかヤラレルか」の刹那的なガチンコでは、赤魔道士の時とは全く異なる快感と面白さがあります。


つまり私にとっては、どちらも愛着のあるメインジョブ。
「強い」以上の敵に囲まれて、コントローラーが汗でじっとり湿ってくるような場所で行動するには赤魔道士を。「丁度」以下を蹴散らすようにして暴れ回るには、暗黒騎士を。
私の中の基準はこんなもんです。

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今回は中身とSSが全く一致していません。…すみません。
2005年 11月 07日 |
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Lv60台の暗黒騎士が装備できる両手鎌の中ではヴァサーゴサイズのコストパフォーマンスが高く、装備可能なLv58以降Lv73になるまでは賄えるほどの汎用性を持っています。
最近でこそ色々な種類の両手鎌が実装され、(サイフの余裕や時間さえあれば)選択肢も増えましたが、それでも一長一短。また、Lv66以降のレベル上げにおいては両手剣を要求されることが多いために、鎌に対する意識が薄れることもヴァサーゴ1本で許される理由の一つになっているでしょう。
Lv70台手前ともなると少し心許無くなってきますが、私のような標準(以下?)的な暗黒騎士の場合は、結局ヴァサーゴに甘えてしまうことになるわけです。

しかし、Lv73以降カンストまでの主力となる両手鎌のD値は、高いものだと97。ヴァサーゴのD84から移行すると、何と一気に13もアップしてしまうのです。さすがに、この数字は与ダメージにも直結して表れてくるため、通常攻撃の一撃一撃はもちろん、WSの効果も目に見えて上がります。
当然、「攻撃間隔」という現実的な厚い壁があるので、トータルの与ダメージという点では他のアタッカージョブに及びません。それでも、両手剣でスピンスラッシュを覚えた時のように、今まで何かアタマを押さえつけていたものが、ポンと外れた感じがします。
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というわけで、先日購入したオリハルコンサイズがすっかり気に入ってしまい、夜な夜な振り回している次第です。
わりぃごはいねがー。
2005年 11月 06日 |
FFにはログインしているのですが、仕事が多忙な時期を迎えたためにblogの更新が滞っております。どうしてFFで遊べるのに、「仕事が多忙=blogが書けない」なのかは深く詮索しないでください。ご想像の通りです。

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先日、フェローのRadilleに装備についてクレームをつけたところ、怒りながらも早速着替えてくれたようです。クエストで虚ろの調査を依頼されて、プロミヴォンまで呼び出した時は上半身がブレストプレート。まぁいいでしょう。
しかし、ジュノに戻って呼び出してみたら、今度は上半身が種族装備に戻っていました。種族装備そのものは悪くありません。問題は下半身とのコーディネートです。
サイドアーマーの無いエル♀のリザードトラウザが、ここまで露出が激しいとは。ええ、確かに「下半身が野暮ったい」と言いましたよ。でも極端過ぎやしませんか。

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うちの相棒のファッションセンスはどこに向かっているのでしょう…。
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The Original by Sun&Moon