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2004年 10月 31日 |
b0025831_18522121.jpg近所のスーパーの店頭にイモが山積み。
鳴門金時1本198円、すぐ横には「万能焼き物鍋・ほかほかイモッ子」980円が。
まんまと乗せられて、買いました。

980円の鍋でうまく出来るか疑心暗鬼でしたが、結果は上々。
美味しかったですよ。イモが良かったということも考えられるけど。

焼芋屋さんを呼び止めるのが恥ずかしいレディにもオススメ。
by naojim0715 | 2004-10-31 18:54 | つれづれ |
2004年 10月 30日 |
b0025831_15405981.jpg今週の電撃PlayStationの別冊付録。

スポンサーとのあからさまなタイアップが見苦しい最近のエンターブレインに比べると、担当が好きでプレイしてる姿勢が伝わって好感の持てる電撃PS。
利益を追うなら2年以上前のゲームにこれだけ労力を割くよりも、他の期待作の提灯記事を書いてればいいのに。
でもそこが好きだ。がんばれ、メディアワークス。いや、電撃FFXI攻略班。

逆にF通は「Dead or Alive」シリーズをいつまでも担ぎ過ぎ。
MSとテクモがパトロンなのか、乳揺れ格闘ゲーム好きが集まってるのか。
冷静に考えても、未だに巻頭特集してるってのは…おかしいですよ?
by naojim0715 | 2004-10-30 15:40 | wandering FFXI |
2004年 10月 30日 |
b0025831_1642020.jpgクエストアイテムにRareやExが多いと文句言いながら、油目ヤスリが手に入ってないので一人でプラプラとルフェーゼ野へ。
夜までのヒマ潰しに大木を狩ってみるけれど、プロマシア実装当初にあれだけ落としていた原木類がサッパリ。やはり修正されたのでしょうか。
今ではすっかり人気なくなって、そこらへんにぼーぼー、もといにょきにょき放置されてます。

そうこうしてるうちに日も暮れてきたので、Fomor戦の準備に。
最後のストンスキンをかけたあたりで、焚き火の周りに侍、シーフ、モンク、忍者が出現。
あたりにはライバルもいないので、しめしめと思いながら近づこうとすると、後ろからいきなりのサンダガII。
…雷エレが湧いてましたよ。

ああ、せっかく準備万端だったのに。
時間を食われたせいで、朝までにやっつけられたFomorは7人。もちろんヤスリも出ませんでした。

b0025831_14471324.jpgその後はLSにもぼちぼち人がログインし始め、先日の続きの「ムバルポロス新市街・突撃となりの晩ごはん」を決行することになり、ジュノへ帰還。
メンバーは一部入れ替わりの7名でムバルポロスへ向かいます。

中央のレバーを使う橋から新市街に入り、しばらくはおとなしく釣ってきて狩ってたりしてたのですが、ペースが早いせいで周辺が涸れ気味です。
しびれを切らしたSh氏の「奥へ向けて移動しながら狩りましょう」という提案により、遠慮気味の窃盗集団が急遽押し込み山賊団に早代わり。
同エリアに自分達しかいないのをいいことに、傍若無人な振る舞いで奥へ進んでいきます。

b0025831_14442476.jpgしかしさすがに新市街。
ある程度のラインまで来ると、3~4リンクの後に次がPOPしたりして足が鈍り気味に。
とりあえず2716採石場まで行こうと休みなく進み続け、最深部の広場に辿り着いてみると、真ん中にポツンとTreasure Cofferが。

「よーし、カギ出すぞー」と張り切って狩り続けるものの、まったく出ません。
ここに着くまでもかなりの数のモンスターをやったのに、それでも出ません。
「こいつと抽選でNMも湧くハズ」とSwordmanのPTをやったりして粘ってみますが、やっぱり出ません。
まるで、おあずけを食らった犬が必死で芸をするような心境です。NMも出ませんよ。


b0025831_1445353.jpg以前に私が取れたのは本当にラッキーだったのか。それとも敵のLvを見当違いしてるのか。
結局、みんなでCofferを散々蹴ったり殴ったり、八つ当たりをして帰ってきました。

しばらく通ってみるしかないですね。
by naojim0715 | 2004-10-30 14:49 | wandering FFXI |
2004年 10月 29日 |
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去年のSSを使ってグリーティング・カードを。 格好があまり進歩してないところがなんとも…。
楽しいハロウィンが迎えられますように。
by naojim0715 | 2004-10-29 18:38 | wandering FFXI |
2004年 10月 29日 |
「Lv上げに疲れた心を癒しましょう」を目的に、ウルガラン再登頂ツアーへ。
すみません。私はもう半年以上Lv上げしてませんが。

メンバーはリーダーAn嬢、Ma氏、Fi氏、Xj氏、Ti嬢、Ku氏、そして私。
道中何度かタウルスに絡まれたものの、さすがに7人もいれば犠牲者を出すこともなく、無事「熊爪嶽」に到着しました。
初踏破のメンバーがいたので適度に緊張を保ってたせいか、落とし穴に落ちたり、リンクすることもなく、ウチのLSにしては珍しくドタバタのない道中。お騒がせの片割れがいなかったからという説もありますが、それはまぁR子には秘密です。

山頂で丸一日景色を堪能した後、せっかくここまで来たんだから滑り台も体験しようと、西側の「千人落としの崖」へ。Ku氏の地図クエストも終わらせることが出来て、ヨカッタヨカッタ。
しかしあの滑り台は、人が滑り降りてくるところを一度下から見てみたい。

次回の遠足は、「ムバルポロス新市街ツアー・お宝強奪電撃大作戦(またかよ)篇」の予定です。

(↓このベストショットはFi氏より拝借)
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by naojim0715 | 2004-10-29 02:22 | wandering FFXI |
2004年 10月 28日 |
b0025831_1639379.jpg←ファンシーな両手棍と壁のポスターが気になるウィンダスの日用品店。(写真と本文は関係ありません)


またムバルポロス新市街です。
Xj氏(モ)、An嬢(白)と3人、私はスキル補強のために短剣を使いたかったので、連携は無理を言ってエヴィサレーション→双竜脚→《分解》に。
「つよ++」相手に一匹倒すのにほぼ全力を使いながら、なんとなく初期の頃を思い出してました。

「そういえば、前は〈tp〉なんてマクロ組めなくて、手打ちで申告してましたねぇ」
「ああ、大変だったねw」
「便利になったよね」

まるで年寄りの昔話。お茶でもいかが。
β組やPS2発売日組の方は懐かしいと思われるでしょうが、前はTPをタイピングで知らせあってたんです。
今と違って貯まり具合も一律で武器による差異もなかったので、仲間の報告が抜けても回数や勘で3~4連携( ! )とか。ただやっぱりアドリブは難しかった。
マジッバーストに関してもログに表示されなかったので、半レジされたのか、タイミングがずれてのたかも判らない時がありました。

戦闘やシステムのバランス調整で泣いたり笑ったり、なんだかんだありながらも熟成してきたなぁと、バグベアのでかい尻とブラブラ揺れるランプを眺めつつ、ぼんやりと回想。
気を抜くと危ないというのに。
by naojim0715 | 2004-10-28 16:48 | wandering FFXI |
2004年 10月 27日 |
b0025831_21251153.jpg駄菓子系のパッケージには侮れないセンスが潜んでいるものですが、今日思わず手に取った「えび太くん」の裏書にもやられてしまいしました。
まぁ、その直球過ぎるネーミングは置いといて。
「おいしさ あれこれ」というタイトルで食べ方のアレンジを紹介している中に「チョコレート、マヨネーズでらくがきしながらたのしんで」という一文があり、その上に書いてあったイラストがコレ。

エビ。 落書きを楽しむのはいいが、エビって描いてどうする。
by naojim0715 | 2004-10-27 21:27 | つれづれ |
2004年 10月 27日 |
b0025831_12463618.jpgミッションを進めたいと思いながらも人が揃わず、ここ数日ムバルポロスに通ってます。
目的は新市街のカギと箱。ついでにスキル上げとささやかな経験値。

旧市街から新市街へ入るには北・中央・南と3つのルートがあり、南北からは比較的簡単に進入出来る代わりに入口付近のモンスターのLvが若干低め。そして入ってすぐの場所に、可動式の金網の柵が奥へ進むのを拒んでいます。

中央は新市街の核心部と砕石場へと続くメインのルート。でも通常は通れないような構造になっており、ちょっとした作業が必要です。
説明がややこしいので、エルディーム古墳を想像したいただきたい。つまり、あれに似た仕掛け。
ただし古墳は最低2人いればなんとかなりますが、ここは3人必要。しかもアイテムが必要なこともあって、なかなか手間が掛かります。

b0025831_12475895.jpgそして中央から新市街へ入ると、お約束のバクベア衛兵×2がお出迎えです。
こいつらはつるんでる上にPOP管理も面倒なので、少し進んだ先の比較的安全な場所にキャンプ。周囲はLv74-75から見て丁度~強い++ばかり。

いや、ここイイですよ。
スキルは上がるし、Lv66-75混在の3~5人PTで30~60の経験値も貰えます。構成によっては3~4チェーンも可能。
本格的なLv上げとまではいかなくても、気の知れた仲間とまったり狩るのには最適です。

b0025831_12491113.jpg…で、問題のカギはどうなったかと言うと、3日通って初日に1個出ただけ。ロット勝負半分好意半分で私がいただいて、2日目にcofferから新市街の地図も手に入れることが出来ました。
連日長時間やってるわけではないけれど敵のLvは合ってるはずなので、ドロップ率が悪すぎるのか…。

Sy氏の「出ねぇぇぇぇぇぇぇ」という叫びが、新市街の闇に虚しく響き渡るのみでした。
地下街の中心でデナイを叫ぶシーフ。
いいじゃないか、ツールで箱開けられたし。
by naojim0715 | 2004-10-27 12:50 | wandering FFXI |
2004年 10月 26日 |
b0025831_16554238.jpgAlfa147がフェイスリフトによってフェーズIIに移行する模様。

モチーフは継承しつつ、洗練されたスマートなデザインに …なんだコレ。
156のフェーズIIIと同じように、個性を潰したいようです。
147、GT、156、166(これはもう消えるらしい)が同じ顔つきになってしまいました。
Alfaともあろうメーカーが、今更こんな手法でブランドイメージを構築する必要もないでしょうに。

ジウジアーロの手腕は偉大です。
しかし156にしろ147にしろ、発表時(フェーズI )から彼がトータルでデザインしていたら、ここまで熱狂的に受け入れられてたでしょうか。
「元々のオリジナルはワシのデザインだった」という暴露話も、なんだかいただけません。
近年のアルファ復興の立役者だったウォルター・デ・シルバの功績が消されていきます。

いいのか。 本当にこれで。
2004年 10月 26日 |
b0025831_1605856.jpgなんでもかんでもメンソールかYO! と言いたくなる最近のJT。
あれですか。全銘柄でラインアップするつもりですか。

とか言いながら、つい買ってしまうのは新物好きの悲しい性癖。
ハイライトがこんな色になるなんて、ちょっとしたカルチャーショックですよ。
by naojim0715 | 2004-10-26 16:01 | つれづれ |
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The Original by Sun&Moon